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大運動会

そろそろ動きが活発になってきたから、子猫たちをクレートの外にだそう…

と、思ったのは先週水曜日頃でした。最初にクレートの外に出た時はみんな及び腰でちょっとヨロヨロ、恐る恐る周りの匂いを嗅いでいるだけだったのですが。

今。真夜中にモモンガのように飛び回りながら4匹の仔猫の大運動会が夜な夜な催されております(- -;)とても写真にはなりませんが。おかげで人間はずっと睡眠不足…

スイッチが入ってウチじゅうを飛ぶように走り回ること10分ほど。するとウミママがうわぁーん、うわぁーん、と言いながらこれ見よがしにみんなの前に寝そべり、「飲みなさい」という感じでお腹を出します。すると…
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で、その後子猫たちはいっせいに深ーい眠りにおちます。このハイパーと熟睡の振れ幅が大きくて、目まぐるしくて、いつまでも眺めていられます。

ワンズとの距離はというと…
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基本、体温のあるものにくっついていたいらしい^^

運動会での仔猫の行動範囲は、どんどん広くなり、高くなっています。昨日遂に…
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チビ太ぁ、ごめんよ。見守ってくれるかね?

by nicecuppatea | 2016-04-25 21:42 | 湖(うみ)一家 | Comments(2)

ようやっと命名

なんとなくここのところバタバタしていて、全てのモノが後手後手に回っているカンジ。なぜかといえば、ヤツラの登場があったから…。

とりわけ、「みんな一緒にここで暮らしていく…」というようなことを考え始めてしまったから^^;

ようやっとカメラが修理を終えて帰ってきて、ブレない写真が少しづつ撮れるようになってきたので、そろそろ改めて紹介を。ようやっと女子の名前も決まりました。

…の前に長男を。こちらがエビ蔵。
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たった一人の男の子で、ウミの産道にひっかかり自然分娩を阻んだ張本人。生れた時は他の仔より一回り大きくてお乳もいつも特等席を独占していました。動き出したのも、好奇心がでてきたのも、巣から思いきって外に出てきたのも一番最初。ブイブイ言っているのに、いざ離乳食を食べだしてみたら、どうも合わない食事が一番多くて、結構嘔吐が続き、心配させました。体格も他の姉妹にほぼ追いつかれてしまいました。まあ、元気だし獣医さんも心配するようなことはないということなので、病気ではない…ことを願いたい。とにかく、元気だから。毎日斜めに飛び回っています。クレートの外に出たくて、これでもかというぐらいかわいい声で鳴いて見せます(笑)

そして双子の一人、ウズラ。
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茶白ですが、縞模様がもう一人より多めに入っていて、その辺が少しウズラっぽいかなと。エビ蔵がお腹の中で大きくなり過ぎて、隅に隠れていたからか生まれてきたときはものすごく小さくて元気がなかったのですが、今はエビ蔵を越す勢いの大きさ。

双子の片割れ、アケビ。
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なんとなく小さいアケビでこんな色のままの実が時々あったから。ウズラとアケビはとってもよく似ています。パッと見の違いは、アケビの方が顔の白い部分が多いこと、しっぽの先がちょっと白いこと。なぜかいつもちょっと目やにをつけてること。まだ飼い主も見間違えてます。

そして、ヒジキ。
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自力でお腹から出てきて生きているただ一匹。顔の表情がよくわかりません。生れた時はクロネコだと思ったんだけど、長ずるにしたがって茶色いところが増えてきて…。ヒジキの煮物を思い浮かべて。ちょっと油揚げが入ってるような。一番気が強くて、抱き上げると一番うるさいし、兄弟唯一獣医さんにも唸った。全然怖くないけど^^

先日、P権の狂犬病と一緒にワクチンも済ませました。
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「一緒に住んでいく」ということは、現実的にどういうことか、お財布でも理解する瞬間
(笑)みんなと一緒に暮らしていくには、今まで通りでは何かとムリ。部屋スペースも、お金も、生活も…。

まず、改装だ!とにかくウチが片付かないのは、収納がないこと、そしてそれを自分で作ろうとして大きいものから小さいものまで素材的なものを自宅に溜め込んでいるから。

ここは知恵の絞りどころ。その様子はまた追って。

by nicecuppatea | 2016-04-17 21:25 | 湖(うみ)一家 | Comments(0)

名前づけの難しさ

もう1か月以上も経つのに、今一歩落ち着けない…そうなんです。お気づきかもしれませんが、仔猫たちに名前がまだ付いていないのです。

結婚して最初に来た毛族のピーチは、しばらく考えて付けた名前。当時、毎週出かけていた山梨の畑は四方を桃畑に囲まれていて、そのことが私たちのアタマの中に色濃くあったのでしょう。語感も女の仔にはいいかな、と。

チビ太は見たカンジから直観で。「小次郎」という案もあったんだけど、しっぽが「の」の字になっているから、小次郎よりチビ太の方がいいだろう、と決定したんだった。

ムギも権蔵も、なんかあまり迷わなかったな。そう考えると男の子の方が名前、簡単に決まっていたな。

…そして今回も。オトコの仔が先に決まりました。

命名。エビ蔵。
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男の子で、やんちゃで目張りが隈取りみたいだから。

一番好奇心が強そうなエビ蔵をクレートの外に出したらしっぽがリスみたいに膨らんで、地面を這っているコウモリみたいによつんばいになってあちこち匂いを嗅ぎだしました。しばらくするともうすぐに飛ぶように走り回りだして。

クレートに戻しても「違う世界」を知ってしまったエビ蔵は、他の3人と一緒にもう寝られなくなっちゃったみたい^^みんなが寝てる横で座ったままじっとクレートの外を眺めていました。

こうして毎日世界が広がっていくのか。


by nicecuppatea | 2016-04-12 19:43 | 湖(うみ)一家 | Comments(0)

仔猫吸いまくり

日に日に大きくなるウミっこたち。先日書いた通り、シャッタースピードの、より早いカメラを買ったのに、買ってすぐ落っことして、修理行き(涙)そのえも言われぬ無邪気さ、危うさ、好奇心、勢いはとうてい、今の私のカメラと腕ではつかまえられてません。

4人は本当によく遊びます。不思議なものでみんな動きのタイミングが一緒。同じ方向を見て、同じ時にウミを呼んで、同じ時に走り、柵をよじ登ろうとし、同じ瞬間にぱたっと静かになり、折り重なって同じ格好で熟睡。

きっと一生の中でも特別な時間なのだろうなぁ。
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疲れていても、ダンナと言い争いをしても、クレートの中で跳ねている四人を見ただけで、ついつい口角が上がり、目じりが下がらざるを得ません。時々、母猫がするように首筋をもって持ち上げて、そのままお腹に自分の顔をくっつけて匂いを吸ってみる^^
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アタマの中にあるどんな硬い気持ち、心配事、イライラも一瞬にして溶かすような匂い。

明日からまた頑張りましょうっと。



by nicecuppatea | 2016-04-10 21:26 | 湖(うみ)一家 | Comments(0)

日に日に

ウミっこたちの成長が、日に日に早くなってきた今日この頃。それに加えて最近、ここへのアップが遅くなりがちで、どんどん成長記の筆が遅れているカンジになってきます。

おかげ様で皆今のところすくすくと育っています。それでもまだまだウミのお乳に吸いついて離れない四匹。
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ある朝、クレートの中をヨロヨロ走るだけだったのに、夕方見たらちゃんと走っていて、翌朝みたら、ジャンプもするようになり、そのまた夕方になったらほぼ瞬間移動してるのでは?というほどのスピードで飛び回るようになりました。

自然、私の写真の撮り方では追いつけず、ピョンピョンと飛び回るような躍動感はつかめません…。
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動画を撮ろうと思って、張り切って2月末に新しいデジカメ買ったんです。で、最初にカワイイ動きを動画に撮ろうと思って慌ててカメラを持ち上げたら、手が滑って下に落っことし、壊れた…( ;∀;) 結局、保証期間中でしたが、有償ということで2万円のデジカメ、買って20日ほどで、1万円かけて取り換えることになりました(泣)それもこれも、我が家の仔猫騒ぎの一環か。

マーケットで出店している際によくカゴを見に来て下さる方が、ご自身で作られたヤマブドウの乱れ編みの鈴入り「ボール」をネコちゃんに、と下さいました。私が編むやつより断然高級(^^; ヤマブドウと古布をつかったボールなんて、仔猫にはもったいなさすぎますが、ちょっと、クレートに入れてみました。さっそくみんなで寄ってたかって遊んでます。あまりチリチリ鳴らすので、夜の間だけは没収(笑)
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よかったにゃ♪




by nicecuppatea | 2016-04-07 20:48 | 湖(うみ)一家 | Comments(0)

引っ越しました

我が家の押入れ上段に居を構えたウミ一家の子供たちの動きが日に日に活発になってきました。

押入れの手前には3段衣装ケースが入っていて、その奥がウミ一家の住みか。衣装ケースから手前に出てくると、外に落ちてしまうので、手前には手持ちの材木を置いて仔猫たちが乗り越えられないような小さな柵を作っているのですが…

仔猫たちはもう外に興味深々。ウミママが手前に座ってブロックしていない時は、ぐいぐい前に出てきます。
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そろそろ上段だと落ちる危険性がでてきたので、昨日、押入れの下段に強制的にお引越し♪落ち着くか心配でしたが、ちゃんとひとところに固まって寝ていました。
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再び「様子を見せて~」と日中、階下の獣医さんから電話があったらしく、また仔猫4匹をキャリーケースに詰め込んで獣医さんに駆け込むダンナ^^

獣医さんによると仔猫たちの発育はすこぶるよく、見ただけでウミが一生懸命子育てしているのがわかる、とのことでした。なんだか愛しいですな。

ウミは基本的にかなりおしゃべりです。ごはんが欲しいとき、かまってほしいとき、そして仔猫に人間がちょっかい出していてやめてほしいとき、うにゃうにゃと人間に色々話しかけてきますが、仔猫たちにもいつもうにゃうにゃ、話しかけているのが夜中でも押入れの中から聞こえてきます。

ウミにとって、本当に大切な大切な仔猫たちなのだなぁ…と。だから、一生懸命育てて、大きくなっている、って聞いて「よかったねぇ」と、あたかも祖母のような気持ちになりました^^;

発育が早いから、そろそろ離乳食を与えて、トイレも自分でやるように仕向けて行った方がいい…とアドバイスをもらいました。で、仔猫たちの小さなツメを全部切ってもらい、権蔵のサンプルご飯を山ほどもらい、今日の診療費はタダ!ありがたや。

でも、獣医さんだって、カワイイ時期の仔猫、見たいんじゃないかなー(笑)

by nicecuppatea | 2016-03-28 21:10 | 湖(うみ)一家 | Comments(2)

ウミのいぬまに…

先週末、なぜか階下の獣医さんから「ウミちゃんのワクチンに来て~」という電話が(笑)なぜ個別連絡くれたんだろう^^

ダンナがウミママを連れていっている間に私はここぞとばかり、猫団子のチェーック♥️

夢のような話ですが、猫団子の下に両手を差し入れて、団子ひとかたまりで持ち上げてみて、畳部屋の布団の上に置いてみたところ…

まずひとところに置かれ…
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そのうちワラワラと…
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こんな生き物がウチにいてくれるんだ~~~♪

ここでひとりづつ紹介。一番大きくて子宮の中でもつっかかっていたキジくん。
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もうこの歳でカメラ目線とは。前髪とかまだパヤパヤなのに。タダモノではないな。

茶トラっぽい女の子二人。正直どっちがどっちだか。でも、なんとなく女の仔っぽい。
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そしてクロネコと思っていた唯一の自然分娩の仔。
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しかしよく見ると足の先とか眉毛のところに黒以外のさし色が…そうか、君はさびくんか。う~ん。なんだか今後色々な意味でキーパーソン、いや、キーキャットになりそうな予感。

毎日、押入れにこんな人たちがいると思うだけで、まるで会社から夢の国に帰ってくるよう(笑)

by nicecuppatea | 2016-03-18 18:47 | 湖(うみ)一家 | Comments(4)

ようこそ

相変わらずウミは本当によく仔猫たちの面倒を見ています。

昨日、ウミママとウミっ子たちを連れて検診へ。どうやらみんな順調に育っているらしい^o^

こんな新生児のネコを見ることなんてないから、果たして仔猫たちが順調に大きくなっているのかどうなのかわからなかったけれどけっこう大きいらしく。ウミ、ちゃんとお乳でてるんだね。

どうやらウミっ子たちは、キジトラが男の子で、それ以外の3匹は女の子らしい。それっぽいなー。

獣医さんに行った時、半眼が開いたぐらいだったらしい。そして今日。みんな開眼~!
ようこそ、この世界へ。
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昨日までは黄色いフェルトの猫ハウスの中がお家だったんだけど、仔猫が大きくなってきたからか、私たちが覗くからか、お家の裏に引っ越してた(笑)私たちがそーっと覗くたびに、イヤ~な顔してるウミ。
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いずれにしてもしばらく押入れ使用禁止だな^^

by nicecuppatea | 2016-03-10 21:36 | 湖(うみ)一家 | Comments(2)

このまま落ち着いてくれるか…

どうもウチ中がこのことにかかりきりなので、ここに書くお話も自然ウミ一家のことばかりになりまして恐縮ですm(_ _)m

おかげ様で最初の夜を越した後は、人間は全く手を出す必要もなく(でもついつい覗いちゃうのだけど)、人間としては穏やかに時間が過ぎている気がします。

ただウミママは大変だと思う(^^; ウミ一家の巣は、私たち人間が寝ている部屋にある押入れの上段。なぜそこにしたのかわからないけれど。押入れは私たちのアタマ側にあるので、巣の中の気配は寝ていても何となく感じられます。

よく聞いていると、ウミはよく仔猫とお話をしている♪ 仔猫がなにか言うと必ず「ウニャ、ウニャ…」と返答しているようで。残念ながら猫語の通訳はできず、何を言っているのかがわからないのが惜しまれます。でも聞いているだけで、なんだか優しくあやしているように聞こえる。

いつも大人になり切れず、自分のシッポをしゃぶっていたウミが(T T)

日一日と、何だか成長度合いも仔猫によって変わってきているように見えます。一日年長だった黒い子より、帝王切開ででてきたキジトラの方が、うるさいし力も強く、見ているとズンズンとお乳の一番良い場所を取りに行っているように見えます。

このキジが昨日は押入れの上段から畳の上に落っこちて火が付いたように鳴きました。ただならぬ様子に、押入れを覗いたら下に落っこちていたので拾ってウミのところに戻すと、なんだか私たちが悪かったようにウミママに責められた…こっちに文句言いながらキジをお腹の前に抱き寄せていました。

今日たまたま自宅の外で会った先生に聞いてみたところ、ウミが自然分娩できなかった理由は、そのキジトラが大きくなりすぎて産道に下りてこられなかったことで、その奥にいた白茶2匹も詰まっていた、ということらしい。産道の途中でひっかかったら、命の危険もあったらしいけれど、産道にすらでてこれなかったから、幸か不幸か、ウミは2回目に産気づくことがなかったようです。

キミが原因か。
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結果論に過ぎませんが、ヒトの手をちょっと借りたことでみんなこの世に出てくることができた、と見ることもできます。もしかしたら野良っぽい生活をしていて自然分娩で産む可能性もあったかもしれないけれど。誕生日だった3月1日、2日はこの辺ではものすごく冷え込んで朝は霜であたり一面真っ白でした。そうるすとまた「猫神様説」がちょっと頭をかすめます…もしかして、ウミママはなんかわかっていて、お産でヒトのチカラを借りることも計算づくでウチのダンナを捕まえたのか(笑)

何かと、動物たちに振り回されて導かれている我が家です^^;

ちょっと落ち着いてきて、獣医さんにかかった金額を聞いて、さらに正気に戻る今日この頃。まぁ、それも落ち着いてきた証か。



by nicecuppatea | 2016-03-04 20:46 | 湖(うみ)一家 | Comments(4)

ママ頑張れ

昨日、帝王切開での出産と避妊手術を日帰りで済ませ、初めて見るぺちゃんこのお腹で帰ってきたウミ。まだ腰砕けで居る間、子猫たちはケージに入れて隔離していましたが、夜9時過ぎぐらいから、徐々に一緒の巣に戻し始めてみました。

子猫は自力で自然分娩で産まれた黒い子、キジトラ、それに白茶っぽい2匹。黒は1日年長なだけで一回り大きく落ち着いたもの。キジトラはやたらと暴れてうるさい。で、白茶の2匹は転がっているだけでとても自力でお乳に吸い付く気配がありません。見ているとウミも自分が産んだ黒しか子供と認識していないように見えます。

人間に出来ることはものすごく限られているカンジがしますが、とにかく白茶の2匹だけは一度人間が哺乳することに。その時の写真が昨日アップしたもの。

母猫のお腹の方に這って行こうともしないので、二匹だけを巣から出してヒーター付きのケージに移したところ、夜半に弱々しく一度鳴きました。

するとその声に覚醒したウミが巣からすっ飛んで出てきてケージに手を突っ込んで引っかきます。「これなら」と思えてウミのお腹のそばに2匹を戻しました。

「なんかこれなら大丈夫そう…」と思った瞬間、旦那も私も同時に強烈な睡魔に襲われ、不覚にも夜明け近くまで爆睡(^^;;

「ミイ〜、ミイ〜!」という声が聞こえて飛び起きて中を覗き込むと…

昨日元気がなかった白茶たちも顔の半分ぐらいの大きさの乳首に吸い付いていました。

これなら、大丈夫そうだ…と思えた瞬間でした。

今日午前中に来たダンナのメール「生まれて初めて、世に言う『猫団子』を見た」。仔猫たちもあるべき姿でみんな山になって寝ているらしい。
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これでもうウミに助け船を心配する必要はなさそうです。ウミ、お疲れ!
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by nicecuppatea | 2016-03-03 18:41 | 湖(うみ)一家 | Comments(4)