青もの実ものに追われる初夏

会社で通常業務のかたわら、柄にもなくシステム導入など担当している今日この頃。なんやかんやでン年越しのプロジェクトとなり、ついに7月上旬の導入実現の見通しですが、あまりに時間がかかりすぎて、本当に現実になるんだろうか、といまだに不安ですが実現はもはや私の悲願。その前に、恒例の米国出張もあるし、と週末も仕事が頭から離れず…

…な〜んてことは全くなく、週末はひたすら畑で大草むしり大会。今の時期、大事ですからね。
  
家庭菜園を初めてはや20年近く。今年初めて、自分で種から育てたキャベツがたくさん、丸くなった♪真冬前に不織布をべた掛けして霜と鳥と春のモンシロチョウから守ったのがよかったみたい。やはり手をかけなければ。

来週後半から出張にでて、次に畑に来るのは6月2週目。蒸し暑くなるだろうし、梅雨になるだろうし。せっかく丸くなったキャベツ。持ち帰って冷蔵庫保存すべきか、このまま畑に置いておくべきか…今までできたことがないから、わからない^^;

とりあえず2つ持ち帰る。
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よかったなぁ。

さてベランダもそろそろ初夏仕様にする時期。2年目でトウ立ちしたイタリアンパセリは種採り用の一株を残して全部引き抜きます。
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花が咲くと葉っぱが硬くなるけど、私は関係なく花芽も小さな葉っぱもここからむしり取って固ゆでしておいて、色々なものに使用します。

テントウムシの幼虫が結構ついていましたが、このヒトタチには残ってもらって。
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相変わらず不揃いのいちごたちも毎日少しづつ取れ続けています。それらは砂糖にまぶして一晩置いて。
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ウチの甘くないイチゴとは思えないほど甘い香りが強いジュースが驚くほどでてきます。明日の朝、ジャムに煮よう。

会社が忙しいとか言いながら、朝からジャムを煮る…プロジェクトは大丈夫なのか。


# by nicecuppatea | 2018-05-20 19:43 | 野菜&実の加工 | Comments(0)

今年最初のベリー♪

今年は暑くなったり、寒くなったり、例年と気温の動きが違うなあ〜、と思っているのは私だけではないでしょうね。畑を見るとそれを実感。
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去年裏年だったグーズベリーの実が、今年はありえないほどたわわに実り、そして既に大きく膨らんでる!

これがみーんなシャインマスカットみたいな味ならいいんだけど、熟しても味をうす〜くしたデラウェアのようなところがミソ。

枝が下に伸びすぎたのでちょっと剪定。実った姿はとんぼ玉のようで、本当にかわいらしい。もったいないので先日のマーケットでお客様に頂いたニゲラの花と一緒にテーブルへ。
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ベランダのプランターの中で栄養不足気味のイチゴもいっぱい不揃いの実をつけました。
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前にも書いたけど、子供の頃、庭の隅に生えていたイチゴに実がなったのを見つけて積んでいくと、どんなに少量でも祖母が必ずジャムにしてくれました。日陰で実った、小さくて酸っぱいイチゴだったと思いますが、手作りジャムの色と香りに興奮したものです。

今も昔も、ウチで育つイチゴの質はイマイチ。
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でも、こちらも酸っぱいグーズベリーの未熟果と合わせて砂糖を加えてジャムにしたら、お互いにちょっとグレードアップした感じ?
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これからは、こういう遊びがたくさんできる季節になります♪

# by nicecuppatea | 2018-05-14 19:16 | おいしい実 | Comments(0)

風の道

日々カゴなど編んでいますが、実はそれよりも早急に休みの日にしっかり時間をとってやるべきことがいくつかあって、それが長いことそのままになっている我が家。

そのうちの一つが「網戸の張り替え」でした。

最上階の角部屋、大きなベランダに出られる窓がたくさんついているのに、その窓のほとんどが過去数年間「開かずの扉」になっています。なぜなら…

昔、ピーチがいた頃、網戸にしておくとそこに体重をかけて寝ていたもので、大型犬に寄りかかられた古い網戸は気が付くと下から大きく裂けて来ていたのでした。
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以来、ネコがそこから外に出てしまうと困るので、我が家の全ての窓は開かずの窓になり、西向きのウチの部屋は、春になれば即座に冷房必須に…。高くつくだけでなく結露やカビなど気になることがたくさんありました。

でも自分たちで張り替えたことがなくて、買い揃えたキットは昨年からその段ボールのまま。で、このゴールデンウィーク、ついに着手。

ゴムも網もすべて劣化していて簡単に手で剥ぎ取り、二人で2時間あまり。とりあえず大きく裂けた3枚を張り替えました。
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念願の窓全開。すると、数年ぶりに、まるで外にいるようにすべての部屋に風が吹き抜けていくのがわかった。部屋の埃が舞ったのも見えたけど、何か、そこここに溜まっていたものが流れだしたような。そういえば、我が家の座右の銘は「流れる水は甘い」^^ これも通じるものがある。

さて、外の風が入って来て喜んだのはニンゲンばかりではない。
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すでにツメもたてられた…次の張り替えは、案外すぐやってきそうな気配。

# by nicecuppatea | 2018-05-08 18:47 | 暮らしのアイデア | Comments(2)

GW最後の日はマーケットに出店しました

日曜日は埼玉地方は場所によって30度近くなるらしい…という予報で権蔵を連れて行くか迷いましたが、これを逃すと次は冬まで行けない…と、結局権蔵も一緒に、昨日、入間市ジョンソンタウンのワンデーマーケットに出店しました。

ダンナがあけびのツル採りに精を出したここ1ヶ月ほど。店先に並んだカゴの数はおそらく過去最多^_^
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今回はまた、知り合いの方からの修理や加工依頼の品々も複数お預かりしました。
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自分で勝手に決めて作った形のバスケットを選んで買っていただくのと違い、おそらく依頼されたお客様のアタマにあるだろうイメージ通りのものが出来上がるか…依頼品はいつもキンチョーします。ましてや思い入れのある品をお預かりして形を変えるとなれば、なおさら。

「日常使いのカゴなんですが、縁が壊れてしまったので…直せるでしょうか?」と、元住んでいたところの大家さん。

見ればかなり年季の入ったラタンのカゴ。代理で依頼に来た人も「モノを捨てないヒトなんですよ…σ^_^;」

捨てないヒトの気持ちはよく分かります(^^) ちょうど、過去にカゴを編みながらマーケットに出店していた時、通りがかりのおばあさんに声をかけられ「歳をとってもう使わないから」とのことで、どっさりラタン素材をいただいたことがありました。その中に使えそうな色味と細さのものがあったと思い出し、全く同じにはなりませんが、とお断りした上でお預かりしました。

「できるだけ早く欲しい」ということだったのでウチに帰ったら早速水につけて縁を分解。脆くなってキレたり割れたりした古い素材を取り除いたら新しいものを補って、再度縁の処理。私はあまり立ち上げタイプのバスケットは編まないので縁の処理は得意ではなく「元に戻せなかったら…」と思うと、ほどくのはかなりの勇気が必要で。

しばし時を忘れて編み…
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とりあえず縁ができてよかった(^^;

GW最後の夜は予期せずキンチョーしたカゴ編みだったので、GW開け初日の今日は、朝から昨日マーケットで知人から安く買った赤かぶのピクルス漬けや生たけのこの下茹でなど、およそ出勤日らしからぬ仕事で朝の時間を使うことに^^;
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袋詰めしてあるのは準備したけど売るに至らなかった畑の赤紫蘇の若芽。ウチでシソジュースにでもしましょう。こんな台所仕事から、アタマがまだ仕事モードに切り替わらず…

種まき後の畑に一雨来ることを祈りながら、久しぶりの出勤〜


# by nicecuppatea | 2018-05-07 08:03 | Willow Cottage | Comments(0)

家にいずっぱりのゴールデンウィーク

再び随分と間が空いてしまいました。

朝会社に出たと思ったら、あっという間に夕方、ウチに帰ったらとにかくすぐにご飯を食べて9時過ぎには寝る…という生活をしながら過ごしたGW前の数週間。とにかく超朝型で、4時過ぎには起床してベランダ菜園やジョギングなど、世間様からみるとどーでもいいようなことで出勤前の朝の田舎環境を満喫していました。

手ぐすね引いて待っていたゴールデンウィーク^^

畑の草むしり、採りためたツルの整理、ネコに破られた網戸の張り替え、もちろんカゴ編み、苗植え、ベランダ菜園の種まき…

すべて超ローカルで、「GWどこか行った~?」と聞かれたら、とても退屈な答えになりそうですが、レジャーなどに行く暇はない^^

畑ではすでにベリーの花が終わる頃。
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今年はマーケットでカゴ入りベリーを陳列したいので、小さなカゴ編みにも精が出ます。
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もっとツルを採ろうかな…と思ってアケビの葉っぱのある陽だまりでツルを引っ張ろうとしたらもっと太いツルっぽいつやつやのシマヘビを発見。(下のほうに写真、あります~)






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そろそろ今年の採取時期は終わりだね^^;

あさってはジョンソンタウン・ワンデーマーケットに出店予定です。編んで、片づけて、タネ植えて…この休み、何をやってたのか、と問われると答えづらいけど、充実感は、あるんです(^^;)

# by nicecuppatea | 2018-05-04 19:50 | 畑&バスケット | Comments(0)

ツル消費

「編むぞ〜」と思いながら、週中はやはり睡眠時間を確保することの方が重要な年齢に達したこの頃。

やはり編めるのは、週末♪

何かと違うことに手を出したくなる性質はここでも変わらず、同時進行でいくつものバスケットのフレームが部屋にゴロゴロしてます。ひとつづつ仕上げりゃいいんですけど。
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一応、とってきた直後の柔らかいツルで何を最初に編むかは、「整理する効率」みたいなことを考えて決めています。

まず、輪っかにして保存できないほど短いツル、太くて短くて一度乾燥したら柔らかくするのに時間がかかりそうなツル、そしてグネグネして、輪っかにしづらいツルなどを先に使い切ってしまおうと。ウネウネは取っ手に。短めの「枝」っぽいのは、それが編み芯になるぐらいの大きさのバスケットを逆算して考えて、フレームの大きさを決めます。「柔らかいうちに使い切り」を目指すので、いろんな大きさ、形のものが同時に出来上がらざるを得ない(?)のです。^_^

そう、いかに材料を余すことなく使い切るかが編むバスケットの大きさを決める基準になってるのです!自分でも今気づきました(^^;

そもそも「何かを入れる」のが目的のバスケットなのに、「材料が使いきれるかどうか」を起点に編むバスケットのサイズを決めるとは如何なものか?どうりで使い勝手のよくないバスケットが多いわけです。

でも、これからもこの優先順位は変わらないんじゃないかと思います。

で、先週末は畑でプラムの木の剪定。毎週末山梨に滞在していた頃に桃農家のご近所さんに教わったことを思い出して。
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まだまだ思い切りが足りないけど。
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なぜか受粉木の方にしか実がなってないのが気になりますが、気長に待つことにしましょう。
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もちろん、剪定で出た、まっすぐで柔らかいプラムの枝も採りためたあけびのつるとともに早速バスケットの一部に。
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いろんな枝が入ってて、雑多な感じが強いですが(^^; まあ、林っぽいと言えなくもないかな。
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いずれにしても、電車で編むには限界を超えたサイズσ^_^;

# by nicecuppatea | 2018-04-23 18:15 | バスケット編み | Comments(0)

あけびヅルの編みざんまい

「もうさすがに、ツルは充分なんじゃないの?」と、最近のダンナ。

毎日のように、帰宅するとあけびヅルが山と積んであり、就寝まではそれを一本づつ分けて、根っこや小枝、汚れを取っては保管できるようクルクルと小さく巻きます。
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ダンナが「もうツルがなくなった〜」と言う私を恐れて(恐ることはないのだが)、「もういらない…」というまで取ってくるつもりらしい。

言うわけないし(^з^)≡

何度か書いた「編めるツルとは」の中にも記しましたが(まだ途中だけど…)、同じ木のツルでも、その部位によって使い勝手が違います。こんなにたくさん細いランナーが集まったら、作りたくなるのは、「よろけ編み」のバック型のカゴ。メッシュのような編み方なので長く、しなやかで、節がないツルが大量にないと丈夫に編みあがりません。
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あれやこれやで、なかなか新しいバスケットを編み始められない平日。なんとか有効に時間を使いたいと、小さく巻いた大量のランナーを会社に持参。昼休みに社員用カフェテリアの片隅でひっそり開始。

とはいえ、底を編んでから上に立ち上げるタイプのバスケットは、編み始めは「高さ」分のツルも横に広がるので、さながらアシナガグモのようでおおごとになり、早々に店じまい。どうやらワタシにも、まだ守るべきものが残っているらしい^ ^

やはりいくら早く進めたくても、形になるところぐらいまではウチでやらないと、外でカゴ編み作業のお店を大々的に広げることは現実的ではありませんな。



# by nicecuppatea | 2018-04-18 08:04 | バスケット編み | Comments(0)

あけび集め

遠くから眺める森全体の色が、日に日に白の混じった薄緑になってきました。どこもかしこも、芽吹きの季節。

「ツル集め」…と考えると、そんな時期になってくると、草木は冬の間より活発に水を吸い、樹液も増えるので、木の幹と皮が離れやすくなり、ちょっとの刺激でも皮がむけやすくなります。

ヤマブドウの「皮」だけを採取する場合などは皮がむけやすい時期を狙って採取するのでしょうが、皮がついたツルそのものを使う場合は、採集時に皮がハゲて汚くなりやすいので、一般的にはあまり積極的に採取する時期ではないようです。

まあ、ウチには関係ないんですけど(^-^)

というのも厚い落ち葉の下に埋もれていたあけびの地下茎から葉っぱがちょっとでてきて、冬より見つけやすくなる今が我々には一番ツル(特に地下茎)が見つけやすい時。その気になって朝ランのコース上で目を凝らすと、文字通りそこら中に広がっています。今まで、ここに住みながら、これを取りに遠くまで車で出かけていたのか…。

最近その見つけ方、というか目が鍛えられてきたダンナ。日々収穫写真が会社のワタシに届く^ ^
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拍車がかかってきた。
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帰宅するとそのツルから根っこや小枝を取り除き、保存用に綺麗に輪っかにする作業。輪っかにできないほど太くて短いところや、細くて若いツルは、片付かないので、はじから小カゴに編み込む。
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毎年夏は「カゴ屋」は一旦お休みして「ベリー屋」となっていましたが、材料があるのなら今からたくさん編んでおけばいい。マーケットでは、ベリーをカゴに入れて持って帰ってもらったっていいかもしれないし。
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楽しみが膨らむと、自然、毎朝の目覚めも早くなってきます。(単に歳をとってきたのかもしれないけど…) 日が長くなってきたのも合わさって、通勤前の朝が忙しい時期になってきました。


# by nicecuppatea | 2018-04-16 08:19 | 編み素材集め | Comments(4)

周期的に訪れる…

春分の日も過ぎて、気がつけば随分日が長くなりました。

完全朝方、田舎生活時間の我が家にとって、朝、明るくなる時間が早くなることは嬉しいだけでなく、実利の多いこと。

日の短い間にたっぷりと体に脂肪を上乗せした私は、「そろそろ毎朝走ろうか」と思い立つのです。

今の時期、起きてすぐに月を愛で、その後程なくして朝日を拝むこともできます(^-^)
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朝の林も、もう暗すぎることはなく、怖くない。でも走っているとこんなものが目に入り、なかなか先に進まない。
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ウチから歩いて5分の森の際にゴルフの練習場があるのですが、どうも地元の地主さんと見た。季節ごとに駐車場の脇に「掘り立て筍あります」「店内にしいたけあります」などの手書きの紙が貼ってあり、それを楽しみにするワタシ。

今回のしいたけ、すごく立派!
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ジョギング中にとった数本のわらびや細い筍と一緒に炊いてみた。
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いつもそんな滋味豊かな料理をしてるわけじゃないけど、これでお弁当のおかずの一品になると、1日じわじわと噛み締められるお得感があります。

毎年、日が長くなる今頃に再開する平日のジョギング。でもこの時期、拾い物や採りものが忙しくて、立ち止まってばかりで肝心の汗をかかない… どころか、食べ物を持って帰ってくる。

それじゃあダメじゃんσ^_^;

# by nicecuppatea | 2018-04-09 19:41 | 里と野山 | Comments(0)

4月のジョンソンタウンのワンデーマーケットに出店しました

ちょうど初夏のような気温になった週末でした。権蔵には暑いんじゃないか、花粉がすごく飛んでるんじゃないか…と気にしながら月一回のジョンソンタウン・ワンデーマーケットに出店しました。
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「たくさん編む!」と思った割に、店先の様子はいつもとあまり変わらず。

しかし今回は新しい試みとして、出店中にミニかご編みの体験教室をやってみました。

トライして下さった方、私の甘い時間の読みや、「最短距離」でない説明も全面的に信頼して下さり、ありがとうございました!自分だけのバスケットを身の回りのつる枝で仕上た後に「わぁ〜、できたー!」と言って下さるのを聞けたことが、私にとっての最大の達成感でもありました。
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でも、やってみて私自身には、反省も多かった(._.)

やはり、いくらゆるゆるの出店とはいえ、私には講習と販売を同時に行うキャパはないことが判明(^^; 「編む」っていう動作には思いのほか色々な作業が混じっていて、私がしたいだけの説明をしたら、それ以外の作業を傍でやるのは物理的に立ちいかない、と。無理無理なカンジの中、今回かごを仕上げてくださった方々には、ホントに感謝です。

これからは、かご編み体験は、別途(^-^)

欲張るもんじゃあ、ありませんねσ^_^;

これからも出店の際は、さらに色々なかごを持って行って、たくさんの方にご紹介できる場となれば…と思っています。


# by nicecuppatea | 2018-04-03 07:07 | Willow Cottage | Comments(4)