カテゴリ:バスケット編み( 149 )

秋の実りバスケット

秋は、どこをみても拾いたくなるものや採りたくなるものが多くて大変。

うちの近くの小学校の傍にギンナンを拾いに行った帰り、ススキの穂、紫式部の実、そして伐採されたケヤキの小枝を見つけました。

この色、そのコンビネーションまで自然は考えているのでしょうかね。紫と金。
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いっしょにバスケットの中にいれてみたい…ということでつくってみた試作品でした。まあ、あいかわらず実用的ではない^^

仔猫の目の届かないところにおいておかないと、明日には紫の実が全部カゴから落っこちちゃうぞ。





by nicecuppatea | 2016-10-11 07:27 | バスケット編み | Comments(0)

ファーみたいなミニチュアバスケット

先週末にふと思いついたミニチュアバスケットのデザイン。ひとつ、今まで自分でなんとなくずーっと考えていたことの解決策になりそうな。

様々な自然素材を使うことで、色や質感の違いの妙でいろいろな模様や雰囲気がバスケットに浮かび上がるのが楽しくてバスケットを編んでみているのですが、フレームバスケットにすると、その色の移り変わりが一番よくでているところは、バスケットの「底」に近くて、あまりよく見えないのです。我ながら、もったいないなぁ、と思うことがありました。

昨日試した編み方だと、自然素材の色や質感の違い、模様の妙などを一番見える「側面」にもってくることができます。ちっちゃいけど。昨日は葉っぱの柄とトウモロコシの皮で編んでみましたが、本日もちょっと電車で遊んでみることにしました。で、つかったのが、古いバスケットをほどいたときに出た、細いシダレヤナギの先端部分と、おとといジョギング帰りに試しに摘んででみたススキの穂、一本。この一本は、何本ものホワホワの穂で出来あがっています。
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そのホワホワを1本づつくずして、それをヤナギと交互に編みこんでみたのがこれ。
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ちょっと冬のコサック帽みたいな感じになりましたかね。

なんか、楽しい~♪

by nicecuppatea | 2016-09-27 07:23 | バスケット編み | Comments(0)

都会にある身近な素材で編めるミニチュアバスケット

昨日、編み材になる太くて長いつるが少なくなってきたなー、と思いつつ部屋を眺めていた時にでてきたのが、去年拾っておいた街路樹のカエデの葉っぱの柄のところ。トウモロコシの皮もある。この間駐車場でとってきたヒメツヅラフジもある。
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どれもこれもコシがなく、かつ短い素材なので、うまく編めるのはミニチュアバスケットぐらいでしょう。

でも編んでみたら、カエデの赤がトウモロコシの皮の白とコントラストがある、ちょっと気に入ってしまいそうなミニチュアバスケットが完成。
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あらステキ♪と写真を撮っていたら後ろに写り込んできたヤツ。
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ポイントは、細くてコシのない素材でも使えること。それは田舎にいなくても、台所のモノや、庭のモノ、街路樹から落ちたものでも十分つかえるということではないかと。コツは、色の違いが目立つ素材を選ぶこと。また、双方素材の硬さがあまり違ってもうまくいきません。今回はトウモロコシの皮を縦3分の1ぐらいに裂いたものと、カラカラに乾かしてから、折れない程度にやわらかくなるぐらい水につけてもどしたカエデの葉柄を一緒に使います。あまり水につけすぎると水を含み過ぎて編んだ後に縮むし、お湯につけると柄の綺麗な赤い色が茶色くなっちゃうことも判明。

そんなことに気を付ければ他にも色々使えそう。一番手軽なのは今の時期、猫じゃらしなど穂のついたイネ科の雑草の茎のところじゃないかな。乾かすと金色っぽくなります。葉っぱの柄と同じような感じで水につけて使用可能。2,3本束ねてつかったらちょっと太さも出るし。穂の部分ももしかしたら編みこめるかも。あとは大きな葉っぱの「柄」のところ。カエデは柄が長くて色がきれいに残るから重宝していますが、他の葉っぱでも。
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赤白バージョンでない別の色のバスケットも試してみよう…と思うと、また電車の通勤時間が楽しみになるなぁ。

by nicecuppatea | 2016-09-26 20:11 | バスケット編み | Comments(0)

素材から降りてきたアイデア

先週末、収穫の終わったベリーの木を、オーナーさんが剪定して、たき火にくべようとしていて…それをみていてちょっとひらめいた。

これは…
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なんか、いいんじゃない。
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と、なんとなく燃やす前の枝で色々とインスピレーションが。

ひとつ見つけると、これも使える、あれも使えるんじゃないか…とすべての枝がお宝に見えてきて、たき火の前で、切った枝を見つめつつ、何十分もそこから立ち去れなくなってしまったのでした。

ブルーベリーの枝は編みヅルにするにはちょっと硬いですが、硬質のわりにしなやかに曲がり、フレームや編み芯にぴったり。剪定のこの時期はめんどうくさがらず、できるだけ剪定したまっすぐな枝をとっておくと、冬の編みシーズン中、ずっと重宝します。

なんとなく葉っぱのイメージ。まだ編みかけだけど、編み芯が見えたほうが、むしろ楽しいかも。編みこんだのは、畑の際で見つけたスイカズラや、アケビの細ヅル、ヤマブドウ系のつるなどいろいろ。
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何に使うのか、わかんないけど、できた^^
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やはり、畑のカスや身近にいっぱいあって、あまり価値を見出されていないもの、捨ててしまうようなもの使ってかごができると、私としてはなぜか一番うれしい。

こちらは、この間とれた、実入りのなかったトウモロコシの皮をつかったバスケット。
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ま、背景に写り込んだ本棚が汚いのは置いといて^^; 取っ手は、畑の際に生えてきた小さな木を抜いた時にでてきた根っこを使いました。オレンジ色だった根っこは固くなった後、やわらかくしようとして茹でたらつるり皮がむけて、レンガ色のつるりとした木質の芯がでてきた。ツルより根のほうが、さらに表情があるような。

しばらく遠ざかっていたから、そろそろかご編みが恋しくなる…秋か。


by nicecuppatea | 2016-08-20 19:35 | バスケット編み | Comments(0)

未明のバスケット編み

まだまだ、夜明け前のウミ一家の大運動会は毎日続いています。

我が家の生活パターンは本当に一変。私はとにかく残業をできるだけしないでウチに帰り、ご飯を済ませ、必要最低限のことをしたら出来るだけ早く就寝。9時~10時の間ぐらい。で、毎朝、猫の運動会がだいたい3時45分ぐらいから始まるので、そのタイミングで置きだして、部屋の片づけやら、カゴ編みやら、ベランダの水やりやら…。

今日、朝イチで「素材部屋」を覗くと、先日、畑から採ってきて葉っぱをむしり、輪っかにしてあったブラックベリーの枝(シュート)がもてあそばれて床に散乱していました。

嗚呼。
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ブラックベリーのシュートは1日に数センチ伸びるとも言われている、ものすごく成長が旺盛なもの。成長が早い時期の植物というのは、それだけ水分をたくさん含んでいるので、柔らかいし、乾いたときに、縮み具合が激しい…ので、ブラックベリーのシュートも、採ってきてすぐにかご編みに使うと、1週間後には編んだカゴがグラグラになるぐらい、編み芯が痩せてしまいます。

ということで、火曜日に採ったシュートは意図的に数日間放置してました。今朝あたり、かなり水分が抜けたけれど、まだ曲げてもぽきっと折れない…ぐらいの絶妙な乾き具合になったので、未明のかご編みに挑戦。
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うまく言えないですけど、「木」というよりは「紙」を編んでいるような感じですね。ねじったりすると、その「跡」が、まんま残ってしまう素材なので、できるだけ、触る回数を少なくして編んでいきます。つまり、やり直しとか、折り曲げる場所や回数を極力少なくして…。ざっくり素材のざっくりバスケットが、一応、完成。
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今はきっちり編んであるように見えるけれど、あと1週間ぐらい放置すると、だいぶ編み芯の間がスケスケになってくると思います。そうしたらまた少し編み芯を足して隙間を埋めていきます。

それにしても、畑で持て余していたツルで、結構簡単にかごが編めたことは、喜ぶべきこと^^ 念願の、「ベリーの木で編んだかごにベリーを入れたもの」が、次のマーケットではたくさん陳列できるかも。

by nicecuppatea | 2016-06-10 18:45 | バスケット編み | Comments(0)

久しぶりの道中かご編み

昨日もウチから2時間ほどはなれた海沿いの事業拠点まで一人旅♪

長時間の移動がある日は、できるだけ手元のツルを切らさないようにしてます^^ が、前夜から朝にかけてバタバタで、編めるぐらい柔らかくしたツルの準備がありませんでした。

で、とりあえず手軽なトウモロコシの皮を一握り持ってウチを出ます。このトウモロコシの皮は、先週末、畑にトウモロコシを植えたことで残ったもの。そのまま畑においてくればよかったんですが、ちょっとだけエンジ色がはいっていて、綺麗だったんですよ♪
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で、去年駅の前の柵の周りに茂っているのを見つけたヒメツヅラフジを、駅につく直前、素手でむしりとる。
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電車に乗る前になんとなく、ツルを一本づつ整理。トウモロコシの皮は水道の水をかけてしんなりと。
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都心では混んでた電車も郊外に行くにしたがってガラガラ。安心して作業できるなぁ♪
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海だ~☆すっかり内陸のヒトになってしまい、見ただけで気分が揚がります。
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仕事が終了したら海辺でひとりお弁当ランチ。ひとり…と思ったら、結構大勢がやってきた。
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誰かの手からもらい慣れてるな。
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で、帰りの電車でこちらも完成~。
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あ、一応、仕事もしてるんですよ!こういうことの間に…(笑)









by nicecuppatea | 2016-05-20 22:23 | バスケット編み | Comments(0)

世の中の春は、色々な生命体でできている

今日はまた拠点廻りで、神奈川と静岡の県境の方までひとり旅。「そろそろ帰るよ~」とダンナにメールしたところ「権蔵がウズラを噛んだ」と、ここのところ一番起きてほしくないことを伝えるメールが…(- -;)

どうも、見ていないから想像できないところもあるけど、寝きれないで赤い目をしてじーっとクレートで丸くなっている権蔵のところにウズラが「にゃ…」とか言いながら入っていったら、突然、大口を開けたとか。ウズラはキャ~~!!と言って逃げ、ダンナはしこたま権蔵を怒り、ということらしい。

あぁ~、またこの手の心配が。家族の人数が多くなればある程度は仕方なし。

ウチに帰ると、反省ポーズでクレートの中で下を向き、しっぽだけをブンブンふっている権蔵、争い事に気をもみ続け、私が帰ってくるなり「もー、聞いてよぉ~!!」と言いつけてくるピーチ、きょとんとしたウズラ…。つくづく、この世に生きているのは人間だけじゃないと思います。

そういえば昨日は、ベランダのプランターから20匹以上のカブトムシとクワガタの幼虫を保護。もうウチのプランターの腐葉土だけでは養いきれなくなり、近くの雑木林へリリース。屋上の小さなライムの木で羽化したクロアゲハの幼虫約10匹も、昨日、今日で近くの緑地のカラタチの藪へお引越し。

今日訪れた東海道線沿いの小さな街には、ツバメが多かったな。みんな低いところを飛びながら住宅や店舗の軒先に巣を作っているところでした。

このヒトは、私から約2メートル離れたところで美容室の網戸の上に、クチバシの中で捏ねた土をチミチミ積み上げながら巣をつくってた。
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春って、色々なところでお母さんがタマゴ産んだり、子どもが育ったりする季節なんですねー。人間以外の色々な家族も、私たちと同じ空間で、育っている季節。





by nicecuppatea | 2016-05-16 20:18 | バスケット編み | Comments(0)

春の一日

次の土曜日に4か月ぶりに狭山市楽市楽座に出店を予定しているので、ひたすらあるツルで編み続けています。

先日拾ったスイカズラは結局3つのバスケットに。
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あとは、そろそろ底が見えてきたツル袋(編み材になりそうなものがためてあるゴミ袋)を眺めていたらたまっていたブラックベリーと、クマザサの地下茎。ふしぎな組み合わせだけどざっくり編むコンビネーションでどうかなと、試作品。
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朝は花粉が飛んで鼻も目もぐしゃぐしゃのまま、週末恒例の多摩湖ラン。いい季節なんだけれど、このあたりは明らかに会社のあたりよりも、花粉がたくさん飛んでる感じです。

走り終わったところあたりで、小さなサクラの枝が折れて歩道に落ちているのを発見。もうちょっとで咲くところだったのにね。

…ということでうんと短く切り詰めて水にさしてみた^^
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先っぽがちょっとピンクになってきたからもしかしたらこの辺りの桜の開花日と同じぐらいにウチでも開花宣言がでるかも♪

仔猫たちはだんだん足がしっかりしてきて這っていたのがヨロヨロながら足で立つようになりました。
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白茶は本当に双子みたい(笑)
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ひとつひとつ味わう間もなく怒涛のように色々な「春」が一度にやってくるカンジ^^;;

by nicecuppatea | 2016-03-20 20:26 | バスケット編み | Comments(0)

もはや競技♪

調子に乗って、ミニチュアバスケット作りを楽しんでいるこの頃の通勤時。朝はバタバタしながら出がけにそこらに余って残っている切れかすのツルを選ぶ暇なく、片手ですぐにつかめるだけ持っていきます。

その材料を上限として、何かを完成しよう!というのが最近の朝通勤のはやり。そのルール、はまり方、反復性を考えると、私の中ではもはやこれは競技(笑)

今朝は、先週末に畑で回収したブラックベリーのワインレッドのツルのうち、先端の細くて短いところが数本あったから、それとレモングラスを数本持って。レモングラスだけは出る前に洗面所で水をかけてレジ袋に。

駅の駐輪場の際に、秋にみつけたヒメツヅラフジがまだあった。これ、つかえる。
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で、それを数本ゲット。かがんで2階建ての駐輪場の下に潜り込んで採るから、不審なおばさんに見えるはず。行きかうヒトタチはカツカツと靴音を響かせながら挙動不審な私に目もくれずに駅に向かって急いでいく(^^ある意味、ありがたい(笑)
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簡単だったから会社についたころには形に。チョコ置きの小さいやつだから。
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by nicecuppatea | 2016-02-24 21:43 | バスケット編み | Comments(0)

さらなるミニチュアプレート編み

先日、会社帰りにプレート型のミニチュアバスケットを作ったところ、けっこうかわいい、というお声を頂き、調子に乗った私^^ それに手間がかからないし、会社に行く荷物が少なくて済んだので、これはもうちょっとやってみよう!と。

昨日の朝、通勤の時に持って行く編み材としてカバンに入れたのは、庭にあればほうきで掃いて捨てるようなものばかり(笑)。部屋の中に数本残ったままになっていて、この私でも「使うか…捨てるか…」と悩むようなムギ穂の短い茎6本、杉の皮の残り5センチ、レモングラスの葉1枚、その他2,3本の細い残りヅル。

ミニチュアバスケットは直径が長い所でも5センチ弱。残っている素材もよほど短いものでなければ編みこむのに使えるし、細い素材や腰のない素材でもOK。自然、編みこめる素材のバラエティが広がることに気づきました。数本の縦芯に色や素材を考えながら編んでいくのは、どこか機織りで生地を織るのと同じ原理かも。編みこんでいく素材で出てくる極小の模様がけっこう無限のバラエティで楽しい♪
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ムギ穂の茎は三つ編みに、レモングラスの間に編みこんでみて、アクセントになればと。茶色いのは杉皮。こんなものを捨てずに「使おう」と取っておいた自分が恐ろしい(笑)でも使えたし。帰りのバスの待ち時間にもう一つ作成。
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これでますます可燃ごみ系を捨てなくなるなぁ^^;



by nicecuppatea | 2016-02-20 20:24 | バスケット編み | Comments(2)