秋ランの光と色

だいぶ日が経ってしまいましたが、先週末も張り切って朝のジョギングをしていました。秋はついつい立ち止まって眺めたり、拾い物をしたくなるポイントが多くあるのでジョギングも時間がかかります。

夜露や前日の雨粒が残っていると、それが光をつかまえて、なんてことない普通の風景をつい立ち止まってしまうような別のものに変えていることがあります。

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かと思えば、鮮やかな色のキノコが生えていたり、ツルというツルに様々な色や形の実がついていたり。
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まったく、こんなのが普通の光景だから、いっこうにジョギングが進みません(^^;;

by nicecuppatea | 2017-10-13 04:36 | 里と野山 | Comments(2)
Commented by とちこ at 2017-10-13 07:50 x
おはようございます。
お気持ち大変わかります。

私も今週から歩いて30分くらいの川のあたりにカワセミがくるといるので一時間ちょっとあるいているのですが蜘蛛の巣とか草蔓にめが止まります。(カワセミは足しかみていません)
nicecuppatea さんがそばにいたらきっと
お宝を探してくれると思いながらあるいています。せいぜい私が見つけるのが農家の直売所です。
Commented by nicecuppatea at 2017-10-13 20:02
とちこさん、やはり、目が探してしまいますよね〜。いや、私も産直とか無人八百屋探し、大好きです^_^
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